こんにちは、技術士@機械総監のひろっぺです。
日頃、長時間かけて課題解決している・・・
「業務」
が最強の武器です。
しかし、「武器」であること、使い方を
理解していない受講生が多すぎます。
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技術士法にある一文・・・
ご存知ですよね。
第一条 この法律は、
技術士等の資格を定め、
その業務の適正を図り、
もつて科学技術の向上と国民経済の発展に資することを目的とする。
業務の適正ができなければ、
技術士にはなれないと書いています。
では、「業務の適正」とは?
「適当で正しい業務」
です。
それをするための手段として、
「部門・科目」
があります。
ある技術業務で、
高等の専門的応用能力となる
ベースが「部門・科目」です。
皆さんの業務は、
どの部門・科目のベースを使って、
「業務の適正」を図っていますか?
それは、具体的にどのように使っていますか?
といった、「業務プロセス」を確認する試験です。
そのプロセスが適正でなければ、
「武器」である業務はどうなりますか?
「武器」を
錆びさせない、
性能(切れ味、破壊力)を維持向上させる
プロセスが経歴票に示せていますか?
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