こんにちは、技術士@機械総監のひろっぺです。
技術士試験を受験される方の多くは、
月に何回か、技術レポートを書くと思います。
そのレポートこそが、最大のチャンスです。
業務しながら、技術士らしい表現を訓練しましょう。
もし、書くことがない人は、
業務報告を自主的に作りましょう。
できれば、上司の評価を得てみてください。
「わかりやすい」
が得れれれば、まずは第一関門クリアです。
------------------------------------------------------------------------------------------------
その悩み解決します!!
技術士取得で自己実現
技術士Lock-On 二次試験対策講座(関西)はこちらから
------------------------------------------------------------------------------------------------
技術レポートこそが、最大の勉強時間です。
日々の業務に追われて、
技術の整理整頓をするいい機会であり、
その結果の見える化により、
実務の効率向上、
上司との意思疎通向上、
部下への教育資料
など・・・
一番は、業務の成果が評価につながることです。
毎日10分、15分で簡単な骨子を作り、
箇条書きする訓練。
毎週末に、それらをまとめて「報告書」にすること。
一番の勉強法です。
業務で使う技術のキーワード集めから、
仮説・目標の設定、
課題設定など・・・
多くのことが、
技術士試験と共通します。
ポイントは、
「部門」
「科目」
の専門家です。
提出用と自分用に分けてもいいでしょう。
チャレンジしてください。
1か月で変化が現れますから。
------------------------------------------------------------------------------------------------
その悩み解決します!!
技術士取得で自己実現
技術士Lock-On 二次試験対策講座(関西)はこちらから
------------------------------------------------------------------------------------------------
0 件のコメント:
コメントを投稿
いつも本ブログを拝見いただきありがとうございます。
仲間を増やすための情報提供を毎日しています。ご意見・ご要望ございましたら、ぜひお願いします。