こんにちは、技術士@機械総監のひろっぺです。
いつもブログを読んでいただきありがとうございます。
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合格発表までカウントダウン15日(1日ズレ修正)となりました。
わくわく、ドキドキですが、早々に準備をしましょう。
100%満足いく準備はできませんが、それに近い準備はできます。
それには、「時間」が必要です。
念頭に置いて、準備を1歩ずつ進めましょう。
今日から、合格発表まで
経歴質問を中心に「質問事例」を書いていきます。
参考にしてください。
なお、質問事例集としてほしい方は、
「連絡フォーム」
に記載いただき送信ください。
後日、事例集をお渡しします。
一般部門と総監部門の指定をしてください。
お待ちしております。
今日も総監です。
Q:業務詳細例で、もしリソース(人・設備・お金・原材料)がもっと
制限された場合だったらどうしましたか?
A:4Mの視点個々での解答準備をしてください。
プロジェクトによくあることですね。
途中でリソースが変化することです。
中長期のプロジェクトなら日常でしょう。
皆さん、どのようにされますか?
以下は、私の事例です。
参考にしてください。
人:品質管理が重要な項目であり、更なるアウトソーシングを実施して、
品質管理と工程管理を両立させます。
設備:試験ラインの製作による量産とは別の評価ラインを作成します。
工期がタイトになるため、評価ライン設計を前倒しするため、
負荷管理とアウトソーシングの工程管理・品質管理を重要管理項目として管理します。
お金:内製化により、対応します。
社員の負荷管理・品質管理を最重要管理項目として管理します。
工程管理はバックワードスケジューリングにPERTを援用して進捗管理します。
原材料:資材投入納期が遅延を想定、資材投入量に見合う生産はつづけますが、
生産を優先するため、リサイクル設備の優先順位を上げ、製品への転用を行います。
同時に品質管理体制の変更を伴うため、手順書の改訂、
チェックシートへの追加等品質管理を行います。
私は、工場管理者でした。その立場での回答です。
すべて、総監用語と俯瞰した視点で回答できる準備をしてください。
総監は、時間があるからと、のんびりする方がいます。
時間は足りません。
11月に口頭模試を受けたとき、衝撃的に撃沈!!しました。
一般部門と違い、
「総監の考え」
ができないと、
どこから来るかわからない質問に対応できません。
早期の準備が合否を分けます。
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